フォートナイトワールドカップで16歳少年が一夜にして300万ドルを獲得!夢のある話ですね。

ニューヨークで開催された「フォートナイト」ワールドカップのソロ部門においてKyle Giersdorfさん(16歳・アメリカ)が優勝して、優勝賞金の300万ドル(日本円にしておよそ3億2,000万円)を獲得とのこと。

フォートナイトワールドカップ – 3日目

夢があっていいですね~。

YouTubeで動画を見ましたが、みなさんの建築スピードが速い。

そして状況判断がスゴイ。

というか、上手い人ばかりの状況だと、ああなるのかと。

なにはともあれ、「おめでとう!」と言いたいですね(何様!?ではありますが、同じゲーム好きとして素直に「天晴れ!」と言いたいのです。)。

おっさんの私としましては、「ゲームでお金を稼ぐ」=「ゲームを作る」or 「高橋名人(魂の16連射)」くらいしか頭にないもんでしたから、良い時代になったなぁと(おっさんか〈三村ツッコミ!〉)

はい。

おっさんです(笑)

今でこそ、ユーチューバーの方々がゲーム実況などでお金を稼いでいますが、昔なら考えられませんでしたねー。

「ゲーム」=「遊び」じゃなくなりましたかね。

だからって「遊びじゃねーんだよ!」とはならないように落ち着いて、プレイしたいものです。

焦りは判断ミスにもなりますし。

いや、今の時代は

「ゲーム」=「仕事」にもなるってことですかね。

素晴らしい世の中だ(ゲーム脳)。

まぁ、ゲームのイメージも「暴力」やら「犯罪」なんかで、どうしてもマイナスイメージをメディアの人たちは付けたがりますよね。

…しかし、そうじゃねーんだと。

私が思うに「判断力」や「洞察力」を鍛えるのにも、良いんじゃないかと思います。

こういった大きな大会が開かれることにより、ちょっとずつ目を向けてもらって「ゲームに対する偏見が少しでもなくなってくれればなー。」なんて思った次第でした。

さてさて話を「フォートナイト」に戻しまして、

私の場合ですと、夜の涼んできた時間にゲームをプレイします(ここ最近)。

風呂上がりに炭酸飲料をゴクゴクっ!とやりながゲームするのが至福のひとときです。

フォートナイトもやらせていただきます。

ヘタクソですが(笑)

練習しなきゃ、上手くならないよな~ってことで。

基本、ソロかスクワッドでプレイします。

スクワッドで足を引っ張らないようなプレイをするのが、今の目標でしょうか。

ま、なかなか難しいですね。

この前組んだ方がとても上手く、一人で3人の子守をしているような状況に。

いやぁ、あれはカッコイイですね。

惚れます。

使っていた武器は、「リボルバー」2丁、「ボルトアクションスナイパーライフル」、「ショックウェーブグレネード」、「ミニシールドポーション」

ライフルで索敵して、リボルバー数発で仕留める。

エイムが上手い…。

そして、敵を牽制しつつ仲間の回復、補助などのサポート。

プレイスタイルも見本になる方で、とても参考にもなりました(囲まれた際の立ち回り方や何を最優先すべきかみたいなところなど。)。

私もいつかは…。なんて思いつつエイムの練習と、建築と状況判断のスピードアップを図ってます。

もうすぐシーズン10!

とても楽しみですね。

みなさまも良いゲームライフを。

あ、熱中症に気を付けて、こまめに水分補給してくださいね。

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